FC2ブログ
 
■プロフィール

なかじい

Author:なかじい
家族構成
父ちゃん(自転車・ガーデニング好き)
嫁さん(菓子作り・手芸好き)
こうき(バドミントンに燃える高校2年生)
ありさ(合唱好きのピカピカの中学1年生)

■フリーエリア

■最新記事
■最新コメント
■カテゴリ
■カレンダー

04 | 2014/05 | 06
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

■リンク
■FC2カウンター

■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

■最新トラックバック
■月別アーカイブ
GW直前 出撃妄想(第2弾)
みなさん、こんばんは。

巷ではIEの脆弱性がどうのこうのと騒いでおりますが、みなさんは何か対策してますか?



さてさて、いよいよGW後半に突入目前ということで、このところ体調が若干すぐれない

にもかかわらず、一生懸命ルートを引いてみました。

第1候補=【那須・日光方面】


自然と温泉を満喫するルートです。


第2候補=【箱根・湯河原方面】


ヒルクライムと絶景を楽しむルートです。

どちらのルートになるか。はたまたこれ以外の行き先か。

結果は出撃レポにて




読んだよのクリックお願いします
にほんブログ村 自転車ブログ クロスバイクへ
にほんブログ村

スポンサーサイト



テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

自転車 | 21:45:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
GW出撃 速報
みなさん、こんばんは。


出撃して来ましたよ

行き先は、那須~鬼怒川温泉。

当初計画していたルートから大幅に変更となりましたが

詳細は次回以降にレポしていきます。

2014_0504_173658-DSC_2714.jpg


読んだよのクリックお願いします
にほんブログ村 自転車ブログ クロスバイクへ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

自転車 | 21:39:59 | トラックバック(0) | コメント(0)
GW出撃レポ(その1)
みなさん、こんばんは。

過ぎ去るGWを惜しみつつ、今日も出撃して来ました。

いや~、しっかし今日は寒かった

今日の出撃レポは後々として、前回の出撃レポ行きます。


5月4日 前日までの天気予報では好天に恵まれそうということで、前日は早目に就寝。

その甲斐もあって、2時半には目が覚めました

『5時過ぎにいつもの池袋駅を出発予定なので、4時半に家を出るとして、あと2時間テレビでも

見ながら過ごすか』というのが失敗の始まり。

なんと、ここで不覚にも二度寝

起きたら5時という始末で、仕方なく6時過ぎの池袋発の電車に乗り込みました。

池袋→赤羽→宇都宮と乗り継いで、9時前に黒磯駅に到着。

黒磯駅

ここでMADONE号を組み立てて、いざスタートです。

あ、そうそう。今回のルートです


妄想段階とは大幅にルートが短縮され、変更になっています。

理由は二度寝で出発が遅れたことと、・・・この後のレポで明らかになります。

さて、9時半に黒磯駅をスタートして右折。那須湯本に向かいます。

那珂川を渡ったところで左折すると、那須街道。

那須街道2

いきなりこんな感じで道路の様子も一変しました。
那須街道

左右の赤い花はゴヨウツツジというらしい。さすが那須

この先も赤松の並木が美しい道でした。

父ちゃんの好きな道10選に早くもエントリーされました

『残りの9件はどこやねん』という細かいツッコミはナシナシ。

快調に登って行くと、さすがGWといった感じで高速の那須インター辺りから車は大渋滞。

その脇をスイスイ登って、10時過ぎには道の駅に到着~。
道の駅

道の駅前の標識

で、妄想の段階ではここを左折して塩原方面に向かう予定でしたが、

JRの駅のポスターを見てしまって、『ここ行きたい』となってしまったのが、那須湯本の殺生石。

で、行ってしまいました。これでおおよそ2時間のタイムロスだったんでしょう。

この先は勾配も若干どころか場所によってはかなりキツクなり、エッチラオッチラ

登って行きます。

で、着きました。殺生石です。

殺生石1

殺生石2

千体地蔵

殺生石3

殺生石4

殺生石5

湯の花採取場



でも、この段階で大幅なタイムロスだけでなく、足をかなり使ってしまいました。

この後のルート短縮の理由がこれです。


長くなってきたので、続きは次回に




読んだよのクリックお願いします
にほんブログ村 自転車ブログ クロスバイクへ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

自転車 | 22:46:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
GW出撃レポ(その2)
みなさん、こんにちは。

この週末は絶好の出撃日和な感じですね。

では、前回の続き、行きます。


妄想段階ではルートに入っていなかった殺生石を見に行き満足した父ちゃん。

次に向かったのは
南ヶ丘牧場

南ヶ丘牧場です。

こんな感じでMADONE号を停め、いざ突入
南ヶ丘牧場2

そして、お目当てはもちろんココ
ソフトクリーム屋さん

食券を買って並ぶのですが、GWのお昼時ということで場内は大勢の人・人・人・・・。

そんな中、自転車乗りの格好をした中年のオッサンが一人でソフトクリームの列に並ぶのは

小っ恥ずかしくもあり、もう慣れたといえば慣れた感じでもあり

そして待つこと暫し。

で、出てきたのがこちら
プレミアムソフト

プレミアムソフトでございます。

いや~、うんまかったな~。

さてさて、この時点で早くも11時半ごろ。大幅な遅れが発生しておりました。

大急ぎで塩原温泉に向かいます。

登ってきた分を快調に下り、塩原方面へ右折。

途中、橋の上から那須連山の絶景と
那須連山

那珂川の流れ。新緑とのコントラストが奇麗でございました。
那珂川

しばらく行って、道の駅 湯の香しおばらに到着。
道の駅 湯の香しおばら

この時点で1時前なので何か昼ご飯をと物色してみましたが、心惹かれるものがなく

先を急ぎます。

この先、尾頭トンネルまでみっちり登りが待っています。

走りだしてしばらくすると、『回顧の吊橋←』という看板が出たので、立ち寄ってみることに。

回顧橋

回顧橋2

回顧橋3

回顧橋4

そして、回顧滝
回顧滝

なかなかのもんでしょ。

先に進みます。

トンネルを抜けてしばらく行くと塩原温泉郷に到着。

妄想段階では、『ここで日帰り入浴でも』と思っていたのですが、

まったくもってそんな余裕はナシナシ。

何度もシツコイようですが、3時間ほど予定より遅れていますので。

で、せめて足湯だけでもということで、「湯っ歩の里」へ。

こんな感じに足湯場が回廊のようになっていまして
湯っ歩の里

真ん中には間欠泉まで備えていて、おじさんがカウントダウンしてくれます。

で、間欠泉4連写。いってみます。

間欠泉1

間欠泉2

間欠泉3

間欠泉4

どないでっか?



続きは次回に



読んだよのクリックお願いします
にほんブログ村 自転車ブログ クロスバイクへ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

自転車 | 13:03:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
GW出撃レポ(その3)
みなさん、こんばんは

仕事の帰り道に意外に早く雨が降り出して、

それを口実に新宿から池袋まで電車で帰って来た父ちゃんです。


さて、前回の続きです。

足湯の湯っ歩の里を出て、昼ご飯を食べるところを探します。

と言っても、山中のことであり、なかなか選択肢がありません。

コンビニも見当たらず・・・。

で、漸く見つけた『塩原もの語り館』というところの2階にあるレストランへ。

とても洒落た感じで、チャリ姿のオッサンが一人で入るような感じではないような。

よもぎうどんとタケノコご飯のセットをいただきました。
昼ごはん

この時点で3時。いつもならドーピングの時間です。

30分ほど登って、本日のピーク尾頭トンネルに到着。
尾頭トンネル

ここまでは那須塩原市
那須塩原市

トンネルを抜けると日光市になります。
日光市


ですが、ここまでの様子とは打って変わって、この先はちーっとも楽しくありません

久しぶりに足が止まる止まる事件が勃発しました。

鬼怒川温泉から私市、宇都宮方面を目指して一生懸命ペダルを回します

が、下り基調の筈の川沿いルートで急な登りが出現します。

ひょっとすると、急に感じただけかも知れません。

でも、でも、足が回らなくなってしまったんです

おまけに空は曇って来るし。

今思うと、体が冷え過ぎたせいかもしれません

そんな状態なので、写真は全くなし。

で、5時に鬼怒川温泉駅に到着。
鬼怒川温泉

鬼怒太

ここで本日の打ち止めとしました。


今回のルートは、『自然と温泉を満喫するルート』というコンセプトのはずでしたが、

結局温泉に入れたのは、湯っ歩の里の足湯だけ


今回の教訓

①二度寝は禁物

②出遅れてるのに、余計なところには寄らない


あー、午前中は楽しかった。


今回の
走行距離:96.4km
平均速度:19.7km/h



読んだよのクリックお願いします
にほんブログ村 自転車ブログ クロスバイクへ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

自転車 | 22:51:31 | トラックバック(0) | コメント(0)
次のページ